キャリアアップを目指して この業界に飛び込んだ。MAI

キャリアアップを目指して この業界に飛び込んだ。

ブランド スーパーバイザー

MAI

2016

中途入社

次のステップを目指し
外資系企業に挑戦した

前職では、たばこメーカーの広告に携わっていたことがあり、業界自体に勢いを感じていたことからフィリップ モリス ジャパンを志望するように。外資系ということもあり、数字をシビアに求められ結果を出さなければならない。でも、それって逆にきちんと成果を出せば、誰でも平等にキャリアアップできるチャンスなんじゃないか、と考えたのです。

MAIさん

提案内容だけじゃない
人間関係も売上を作る

現在担当している都心のエリアは、急激にIQOSのシェアが広がるなど変化の激しい市場。コンビニなどの販売店ごとに客層を分析し、例えば顧客に女性成人喫煙者が多いならレジの前に設置された什器に女性成人喫煙者が好む銘柄を揃えるなど、それぞれに合った提案が売上に直結します。そんな中で私が始めたのは、販売店の店長さんとの信頼関係づくりでした。本音のニーズを探るため比較的余裕のある時間帯を見計らい、訪問します。ニーズに合った提案だけでなく、築いた信頼関係によって私たちのブランドを棚の前面に陳列してもらったお店がありました。自分のやり方や提案が売上に直結する。それがやりがいですね。

MAIさん

女性のキャリアパスをサポートする環境がある

入社して感じるのは、自分の意見を言っていい雰囲気があること。全てにおいて男女平等ですし、少しでも労働環境を改善しようと会社がサポートしてくれます。その一つが、会社が主催している女子カフェ。女性営業と本社勤務の社員が労働環境などについて率直に意見交換できるいい機会になっています。「ここでなら安心してキャリアアップを目指せる!」素直にそう思いましたね。いずれは前職で経験した企業ブランディングを生かして、フィリップ モリス ジャパンのブランディングイメージを高める仕事に携わりたい。そのためにも、まずは営業として成果を上げること。自分にとって今は現場を知るとても大事な時期。最前線で得た知見は今後どんな仕事にも必ず生かせるはずです。

MAIさん

転職を考えている方へ

努力と成果次第で、他部署も含めキャリアアップの機会をたくさん提供してくれる。だから、どんどんチャレンジしてほしいと思います。

MAIさん

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フィールドセールス

担当エリア内のコンビニエンスストア、たばこ店等のお客様に対してフィリップ モリス ジャパン製品の販売促進活動を行い、マーケットシェアを高めることが使命となります。

セールス

キーアカウント、フィールドセールスの統括に加え、最適なコマーシャルプランの立案及びサポート。

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