チームと一緒に続ける 地道な努力こそが 大きな成果に結びつく YASUHITO

チームと一緒に続ける 地道な努力こそが 大きな成果に結びつく

ディレクター キーアカウント

YASUHITO

2012

中途入社

大きなチームで
大きな力を発揮するということ

以前、勤めていた企業で、マネジメントしていたのは最大10人ほどのチーム。もっと大きなチームを率いて、もっと大きな成果を残したい。そんな志を抱くようになり、「50〜60人のチームをリードしてほしい」というフィリップ モリス ジャパンのオファーを受けました。初めのポジションはその大人数を率いる現場の営業マネジャー。目標としていたのは、顧客が求めているニーズを知り、積極的にそしてスピーディーにアクションを取っていくこと。そのために、チームの特性を分析し、仕事に向きあうカルチャーに取り組むことで組織力を強化し、チーム全体で成果を上げていくことができた。振り返ってみると、本当にエキサイティングな1年を過ごしました。

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全く新しい製品の市場開拓
地道な努力が成果につながる

IQOSという新たな製品を日本全国に浸透させる。その営業戦略立案がいまの仕事です。配属された3年前は私も含めたった3人の部署でした。2014年、最初に名古屋でテスト販売を行い、とても良い結果がでた。試行錯誤しながら、ゼロから構築したチャネル戦略。そして成人喫煙者にとにかくトライアルをしてもらえるよう、製品特性の理解促進のためにさまざまな施策を打ちました。2015年、12都道府県に販売地域を拡大し、2016年には全国展開へ。特に販売数が伸び始めてから、2ヶ月ほどで急激に成長を果たしました。気付けばその間約2年あまりで部署のメンバーも総勢30人に急増していました。新発売から超人気製品になるダイナミズムを間近で感じられることは、この仕事の大きな喜びですね。

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すべての成人喫煙者が、
IQOSを愛用する世界を目指して

全国にIQOSが浸透しつつあり、たばこにまつわるライフスタイルそのものが変わってきています。フィリップ モリス ジャパンは間違いなく新しい価値、新しい市場を創造することに成功しているし、今後もこのチャレンジの波がとまることはない。喫煙人口の減少が話題になって久しいけれど、市場規模や成長の伸び、インパクトの大きさに目を向けると、たばこ業界はいまこそがチャレンジしがいのあるマーケットだと思います。私たちのゴールは、すべての成人喫煙者にIQOSに切り替えてもらい、愛用してもらうこと。その目標に向かって、今後もチーム全員で邁進していきたいと思います。

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転職を考えている方へ

私も含めて、当社には多種多様なバックグラウンドを持つ人がいます。これまでの経験を広く吸収してくれる土壌もあるので、たとえ中途入社の人であっても思う存分力を発揮することができます。

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関連する採用ポジション

IQOS

革新的な加熱式たばこ、IQOSのビジネス戦略を立案。成人喫煙者に対し、紙巻たばこからIQOSへの切り替えを促進。

セールス

キーアカウント、フィールドセールスの統括に加え、最適なコマーシャルプランの立案及びサポート。

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