日本から世界へ発信できる、というやりがい NORIYUKI

日本から世界へ発信できる、というやりがい

マネジャー IS RRP フロントエンドシステム

NORIYUKI

2004

中途入社

ひとつひとつの挑戦が
たばこ業界の前例になる

現在、私はIQOSに関わるすべてのITプロジェクトに参加しています。ウェブサイトの運営はもちろん、社内の管理システム、コールセンターとのやりとりなども担当しています。毎日、フィリップ モリス インターナショナルの本社があるスイスやその他の国の開発者とも連携しながら、いろいろな施策を考えています。日本は世界の先掛けとして取り組んでいるプロジェクトが多く、まったく新しい製品であるIQOSにいたっては前例がない状況。こうしたチャレンジングな仕事に携われること、自分の手でフィリップ モリス ジャパンの新しい道を切り拓けることは大きなやりがいになっています。

NORIYUKIさん

日本のIQOSの事例を
世界各国に広げていきたい

もともと海外で働きたいという希望を持っており、5年ほど前に海外出向制度を活用してスイスでの駐在を経験。約1年間の業務の中で、フィリップ モリス インターナショナルが世界共通で使っているITシステムの仕組みを学ぶことができました。また、帰国してからも駐在中に知り合った他の国の社員との関係は続いており、最近ではIQOSに関して質問されることもよくあります。これからIQOSを導入したいと考えている国も多いようで、再び海を渡って仕事をする機会もあるかもしれません。

NORIYUKIさん

職場もプライベートも
居心地がいいと思える毎日

ITの仕事というと個人個人で作業をするイメージがあるのですが、私たちの部署ではチームで協力してプロジェクトを進めていくという感覚があります。入社前にオフィスを見る機会があり、その時に受けた「居心地がよさそう」という印象そのままでしたね。プライベートの面でも、フィリップ モリス ジャパンで働き始めてから、かなり変わりました。家族と過ごす時間も充分に取れていて、長期休暇も取得しやすい。以前、妻のサポートをするために育児休暇を取得したことがあるのですが、女性はもちろん、男性の同僚でも育児休暇を取る人がいるので気を遣うことはなかったですね。長く、いい仕事をするために必要な環境がある。そんな風に毎日感じています。

NORIYUKIさん

転職を考えている方へ

フィリップ モリス ジャパンは世界的な大企業に所属しているからこそ、業界そのものに影響を与えられるというダイナミックさがあります。チャレンジングな仕事に携われるチャンスが溢れていますよ。

NORIYUKIさん

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